2011年9月16日金曜日

滋賀にて

9月10日に滋賀にウーゴ・ファットルーソのライヴを見に行ってきたのですが、
生でピアノを聴けて感激でした。
レイ・タンボールのパーカッションも凄くて、
どうしてあんなリズムが高速でたたき出せるのか、目を凝らしてジッとみてたんですが、
本人たちはいとも容易いかのようにポコポコタカタカやっておって凄いなと。

レイ・タンボールは、”タンボール(太鼓)の神様”という意味なんだそうです。
(日本でも”○○の神様”という歌が流行りました。)

ケペル木村さんの解説もわかりやすく面白かったです。
なんとなく、ウーゴとケペルさん両者の出で立ちが似ているなぁという感じでした^^

沢田

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